ボムホットマッサージジェルは、温めることに着目したバストケア商品ですが、どんな使い方をするのか調査しました。

(ボムホットマッサージジェルの使い方を調査!)

さくらんぼ大程度のボムホットマッサージジェルを、両胸にまんべんなく塗り広げてスタートします。

・ステップ1
片胸ずつ、外側から内側へ大きく円を描くようにマッサージします。

・ステップ2
鎖骨の下に沿って小さな円を描きながら、外側から内側へとマッサージしていきます。

・ステップ3
『グッと脇を掴んで離す』という動作を繰り返し、リンパをしっかり流します。

ボムホットマッサージジェルは、マッサージを併用する使い方がポイントで、身体が温まっている入浴後がおすすめなタイミングです。

また、一時的な使い方ではなく、継続的な使い方も大切なポイントです。

(ボムホットマッサージジェルのQ&A)

・1本何日分?
ボムホットマッサージジェルは、1日1回の使い方だと1本約2ヶ月分ですが、公式サイトを見ると『短期間でより上を目指す方は、朝晩2回のケアをおすすめします。』という記載があります。

・副作用は大丈夫?
ボムホットマッサージジェルの公式サイトには、『プエラリアを使用していません。』という説明があり、『幅広く皆様にお使い頂けるよう、厳選した成分を配合しています。』と補足もあります。

ボムホットマッサージジェルは難しい使い方ではないので、初めての方でも安心してスタートできます。

>>ボムホットマッサージジェルの詳細はこちら

ボムホットの口コミから本当の評判に迫る!

ボムホットマッサージジェルは、バストの温活をサポートする話題の商品ですが、本当の評判はどうなのか口コミを調査しました。

(悪い口コミ)

・塗った瞬間からポカポカ感がありますが、2週間継続してもバストに変化はありません。

・3週間継続したところバストにハリを感じたものの、期待している効果はなく残念です。

・継続するほどバストに変化を感じていますが、即効性はないと思います。

ボムホットマッサージジェルの悪い口コミを見ると、短期間に高い効果を期待している人がほとんどのため、短い使用期間も悪い口コミになった原因のようです。

(良い口コミ)

・バストに温かさを感じるので、この先の変化に期待できそうです。

・継続するほどバストに重みがでてきて、ハリや弾力も実感しています。

・バストの垂れを諦めていましたが、ボムホットマッサージジェルのおかげで、徐々にバストラインがキレイになっています。

・ボムホットマッサージジェルを使いながらバストマッサージを継続したところ、彼氏からバストが大きくなった?と言われました。

ボムホットマッサージジェルの良い口コミを見ると、『温かさを感じるから、効率的なマッサージができる。』という感想が多く、バストケアの効果を実感している人の口コミも多数あります。

(口コミを調査した結果)

ボムホットマッサージジェルの口コミを調査した結果、良い口コミがほとんどのため、評判は本当に高いようです。

・毎日の継続が大切!
ボムホットマッサージジェルの口コミを見ると、毎日継続している人ほど高い効果を実感している傾向です。

そのため、ボムホットマッサージジェルはマッサージを併用しながら、長く継続することも大切なポイントと言えます。

ボムホットマッサージジェルの効果に迫る!

ボムホットマッサージジェルは、魅力的な成分を複数配合している人気商品ですが、どんな効果が期待できるのか徹底検証しました。

(温めることに着目した商品)

ボムホットマッサージジェルは、温めることに着目した商品のため、温感濃厚ジェルタイプや6つの温め漢方エキス配合など、バストの温活をサポートする効果が期待できます。

・6つの温め漢方エキス
ボムホットマッサージジェルには、クララ根エキスやトウキ根エキス、ショウガ根エキスなど、6つの温め漢方エキスが配合されています。

温め漢方エキスは芯から温めて柔らかくほぐし、めぐりと流れをサポートする効果が期待できます。

また、温感濃厚ジェルは付けた瞬間から温かく感じる温感製法のため、しっかりしたマッサージをサポートします。

(バストケア成分をW配合!)

ボムホットマッサージジェルには、ボルフェリンやフラボステロンなどのバストケア成分が配合されています。

・ボルフェリンとフラボステロンで美バストケア
ボルフェリンは、バスト美容業界でも注目の成分となっているので、不動の人気成分フラボステロンと共に美バストケアをサポートします。

ボムホットマッサージジェルは、様々な角度から美バストケアにアプローチするので、『今まで色々試しても効果がなかった!』という方にもおすすめです。

・マッサージの併用が大切!
ボムホットマッサージジェルの効果を実感するには、しっかりしたバストマッサージの併用もポイントです。

めぐりが良くなると、バストに必要な栄養が届きやすくなるので、流れケアは効果を高めるための大切なケアです。

一体どのようなジェルなの?

「ボムホットマッサージジェル」をご存知でしょうか?最近では有名となってきているジェルでありますが、初めての方はその効果やどのような変化があるのかと言うことを知らないと思います。そんなボムホットマッサージジェルについての説明をしていきたいと思います。

ボムホットマッサージジェルとはバストを温めることができるマッサージジェルのことです。最近では「温活」と言う言葉も流行りだしてきており、バストを温めることで様々な効果を得ることができると言われています。

主な効果として挙げられる効果はバストアップ、バストのハリやツヤのアップなどが挙げられており、女性にとっては嬉しい効果ばかりであると言えるでしょう。

国内で生産されているジェルと言うことで非常に安全性があり、女性であれば絶対に試してもらいたいジェルであることは間違いありません。温めればバストは変わりますから、皆さんも温活を始めてみてはいかがでしょうか?

ボムホットマッサージジェルはプロがおすすめ

ボムホットマッサージジェルは、バストのプロであるJuu先生がおすすめしています。マッサージに最適なテクスチャと香りで、女性らしさが溢れ出しそうです。いくらマッサージを行っても、サプリを飲んでも変化がない人もいます。

こういう人はバストが成長しやすい環境を作る事が先決になります。冷え性で肩こりになり、この影響でバストのリンパが詰まって老廃物が溜まりやすくなっています。この状況を変えるには、温める事です。巡りを良くする事で、マッサージやサプリでも違いを感じられます。

温活のプロであるモデルの麻里子さんも、ボムホットマッサージジェルは伸びが良くてコスパも良いと絶賛しています。この温かさは、クセになると応えています。

バストは大半が脂肪で出来ているため、身体の中でも冷えやすい部位です。また、胴体よりも突起しているため、冷えやすいです。毎日しっかりと温めて揉みほぐす事で、プルプルのバストを目指す事が出来ます。

>>ボムホットマッサージジェルの詳細はこちら

妊娠中に、右下奥から4番目の歯が欠けて、穴が開きました。当時つわりが激しかったため、口にするものが限られていて、口直しに生米がおいしかったので、ぼりぼりと食べていた所、ガキンと音がして、口から歯の破片が出てきました。

すぐに鏡で確認したところ、その個所に見事に穴がぽっかりと開いていたのです。幸いその時は出血や痛み、しみるといったことはなく、ただ舌が当たって歯の穴の形状のがたがたとした違和感が気になるくらいでした。妊娠7ヶ月頃ということもあり、治療は困難だと思い、そのまま放置していました。

治療できないこともないでしょうが、ただ詰め物をするくらいの応急処置くらいだろうと判断していました。出産する少しくらい前くらいから、穴の大きさは広がり、痛みが少し出てきてしまいました。どうにか出産をやっと終えて、約1か月程で歯医者へと駆け付けました。

今度は授乳中であったので、レントゲンや使う薬にも気を使っていたのですが、問題なく丁寧な対応をしてもらいました。レントゲンを撮ってみてみると、やはり、穴の開いた歯の神経は黒く変化し、腐っていました。1か月ほど、神経を少しづつ針で削るように取り出しては蓋をすることを繰り返し、最終的に銀歯となって、痛みもすっかりなくなりました。

妊娠中や授乳中は歯の治療はやはり神経質になるのだなと実感しました。

里帰り出産中にできた子供の虫歯

第一子が5歳のときに妊娠し、里帰り出産をすることになりました。それまで、歯科で勤めていたので子供の歯磨き・口腔衛生には気を使ってきたのですが、里帰りということで気が緩んだのでしょうか。ほんの三ヶ月の間で子供に虫歯ができてしまいました。
私の体調が思わしくなく、仕上げ磨きが行き届かなかったこと。

また、里帰りした私の実家はコンビニを営んでおり、子供にとっては夢のようなお菓子・アイス食べ放題の三ヶ月だったのです。子供自信はそんなにだらだらと大食いするほうではないのですが、今までない食習慣の到来に、私も子供も対応できなかったのでしょう。
出産後、一ヶ月が過ぎてそろそろ自宅へ戻ろうかという頃、子供の下の奥歯に、なんだかうすぼんやりとした灰色の影があるような気がしました。あやしいなとおもいながら、本人に自覚症状は無く、経過をみることに。

三ヶ月に渡り、私と第一子、生まれたばかりの第二子の面倒を見てくれた両親に感謝しながら、自宅にもどって数日。仕上げ磨きのときに、あやしかった場所にぽっかりと穴が開いていました!痛くは無いものの、歯医者さんで削り、プラスチックをつめてもらいました。

しかし歯医者さんの言っていたとおり、乳歯自体小さいので、詰めたプラスチックとの接着面が小さくて、プラスチックが外れやすく、一ヶ月に2回通ったときもありました。本人も、たびたび歯医者さんに行くのは懲りたようで、食後の洗口、歯磨きには気を使うようになりました。おやつの時間はきちんと決めて食べなくてはいけませんね。

虫歯の痛みは、気に触って、腹が立つ

虫歯といってもいろいろあって、歯に穴が空いて痛くなる虫歯もあれば、治療した後に、歯の被せものの内部で具合が悪くなって痛くなる虫歯もあります。痛いというだけなら、知覚過敏という痛みもあります。

歯に穴が空いて、痛くなる虫歯は、子供の頃にたくさんやってきたので、50歳の私にはありません。
ただ、歯医者にこまめに通うという習慣がなかったので(歯は痛くなるまで放りっぱなし)、10年前、20年前に治療したあとが、だんだん具合が悪くなってきて、今、悪さをしています。

今回歯医者に行きなおして感じたこと。
1、口の中の除菌は大切。
毎日の歯磨き、歯茎磨きが大切なのはもちろん、歯垢、歯石がたまらないためにも、歯周病や歯槽膿漏にならないためにも、口の中の除菌は大切です。だからといって、マウスウオッシュなどで除菌したとしても、歯ブラシの届かないところなど、行き届かないところは必ず残るので、定期的に歯医者さんに行って、歯の健康診断を受けましょう。(意外と歯垢がたくさんあります。)

2、歯ブラシ、歯磨き剤は大切。
歯ブラシや歯磨き剤で、有名なものはたくさんありますが(誰でも、5つくらい思い浮かぶでしょ。)、安いから、買いやすいからといってすぐ飛びつくのではなく、歯磨き剤なら1000円位するものも視野に入れて、自分の歯の状況に合わせた良いものを使いましょう(口コミの良い物を選ぶのも方法です。)。
逆に歯ブラシは、安いものでいいので、毎月取り替えるくらいの心持ちが必要です。そうでないと、歯ブラシは雑菌だらけになり、雑菌で歯を磨く結果になります。

みなさんも、良いデンタルライフを送って下さい。

虫歯を早く治さないと…

子供の頃は虫歯がほとんど無かったのに、30歳を迎えたあたりから虫歯ができ始め、痛かったり血が出るのを理由に歯磨きが疎かになり、いよいよ半分以上の歯が虫歯になってしまいました。この段階で歯科を受診すれば良かったのですが、幼少期の「歯科医=恐い」イメージが未だにあったため、怒られると思いにほったからしに。

するとさらに進行し、5~6年経った頃には特に上の前歯がほぼ全滅になり、口を大きく開けて笑うことができないし、話す時もなるべく口を開けないようにするために日常生活にも支障を来たすほどに。

この歳になって恥ずかしい話ですが、今年に入って母親に諭されて渋々歯科の玄関に足を踏み入れました。意外や意外、先生の優しいことにびっくり。毎回の麻酔は痛くて痛くて涙が出るほどですが、先生の優しさや院内の環境のおかげで前向きに通うことができています。

地元で人気の歯科なので次回予約をなかなかとることができないのが残念ですが、今となっては「もっと早く行っておけば良かった」との想いが強いです。

全く異常なしの歯が2本しかないという状況での治療スタートなのでいつまでかかるか分かりませんが、これからは歯を大切にしていく所存でがんばって治療していきます。

治療から20年経過して、前歯が折れました。

私が高校生のとき、上の前歯が二本とも虫歯になってしまい、神経を抜く処置をしてもらいました。神経を抜いた後は差し歯にはせず、裏側にあけた穴をプラスチックでつめてもらいました。

しかし、20年たった今、その前歯のうち一本が、見事に歯茎との境目から、ぽっきりと折れてしまったのです!バス旅行の帰り道、フランスパンサンドイッチにかぶりついたら、ピシリ!と音がして、前歯がプラプラとしてしまいました!神経を抜いてあるので痛みは無いものの、あまりに突然だったのでとにかくびっくり。

その後はなんだか愉快になって大笑いしてしまいましたが、同行していた家族は大慌てでした。翌日歯科に行き、事情を説明したところ、歯の根っこが虫歯になったり、ひびが入ったりしているわけではないので、差し歯を作れば治療できるとのことでほっとしました。

神経を抜いた歯というのは、歯の弾力が次第に失われ、固くなって衝撃などに弱くなってしまうのだそうです。そのような訳で、差し歯を作ったのですが、やはり本来の歯の色とは違うので、また、上の前歯ということで違いが目立つように思います。

自費のセラミックやジルコニアの差し歯にすることも考えましたが、もう一本の前歯も同じようにいつ折れるか分からないので、保険の差し歯で様子を見ているところです。後悔先に立たずとは、まったくこのことだと、20年越しで思い知ることになりました。

炭酸飲料のだらだら飲みにご注意。酸蝕歯(さんしょくし)は恐ろしい。

20代はじめの頃、私はMMO(大規模参加型)RPGというネットゲームに夢中になっていました。仕事から帰宅して、毎日深夜まで3~4時間はプレイしていたのです。その最中飲んでいたのは、ダイエットコーラでした。1.5リットルのペットボトルを、ちびちびと、ゆっくりと、毎日飲んでいたのです。深夜まで遊んではいたものの、毎日歯磨きはしっかりしてから寝ていたので、虫歯の心配は無いと思っていました。

しかし、そのような生活を3年ほど続けたとき、歯に物がつまりやすくなってきたのです。軽い気持ちで定期健診のときに歯医者さんに相談したところ、「虫歯がたくさんできている!」と言われてしまいました!

酸は歯を溶かします。しかしそれが例えば一時お寿司を食べるとか、酢の物を食べるといったような具合ならば、酸のダメージは自然に修復されるのですが、「ペットボトルで」「少しずつ」「だらだらと」「毎日」「酸性の飲料(コーラをはじめとする炭酸飲料)」を摂取すると、自然修復が追いつかず、歯の表面が溶かされて虫歯になりやすくなってしまう、そのことを酸蝕歯(さんしょくし、酸にむしばまれた歯)と言うのだそうです。実は、酸蝕歯のことは知識としては知っていました。

しかし、自分の身に起こるとは・・・!虫歯は軽度だったものの、高い勉強代になりました。